終活サポートなら京都写真家の松谷行政書士事務所へ

終活サポート

 

まだまだ元気だから「終活」なんて関係ないと、抵抗を感じている方も多いのではないでしょうか?

 

人はいつか、必ず終わりを迎えます。

 

その時になって、

 

「もっと家族に伝えておけばよかった」

 

「もっと話し合いを持っておけばよかった」

 

「素敵な自分写真を撮っておけばよかった」

 

と、後悔しても遅い。

 

 

「エンディングノート」の本当の意味

 

「エンディングノート」を書いてみるのはいかがでしょうか?

 

「エンディングノート」jは、死んだ時のためにいろいろと書き留めておくものではありません。

 

自分の誕生から今までの自分のことを記していくと心が洗われて、過去・現在・未来の自分と素直に向き合える、前向きな気持ちになれるノートです。

 

 

「終活写真」って大事

 

「終活写真」を撮ってみるのはいかがでしょうか?

 

笑顔の、素敵な写真があれば、笑顔で迎えられます。

 

写真以上に想い出を残せるものはありません。

 

たかが写真、されど写真。人生の大きな価値のある遺産です。

 

 

ご相談のお申し込みはこちらから承っております。

トップへ戻る